次世代エスチャートパフォーマンス表

「生き残りディーリング塾」+次世代エスチャート会員コースは募集上限100人 ※マーケットインパクトの発生状況により、募集上限値に達するより前に申込み終了となる可能性があります。

次世代エスチャート

仮に全てのシグナル(売買サイン)通りに売買すれば、累計で 12818.08% の利益を得られたことになります。もしそれぞれのシグナル(全 10477回 の買い)について100万円投資していれば、累計で約 1 億 2,818 万円の利益ということになります。
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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・全て寄り付き売買
・バックテスト期間:2000年1月4日~2013年10月18日
・フォワードテスト期間:2013年10月19日~
・実際に次世代エスチャートに関するサービスを提供開始した日:2014年8月12日
・売買手数料は考慮せず、 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。


こちらにて次世代エスチャートに関する検証レポートを提供しておりますので、あわせてご覧下さい。


概要

累積損益率: 12818.08%

勝率: 59.09%

平均保有日数: 4.31日

1取引あたりの平均利益: 1.22%

市場別(約9割が東証1部の銘柄で取引)


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産業別(様々な業種を売買、電気機器セクターが最も多い)


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保有期間別(4日保有が最も多い)


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次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/単利運用)

2000年1月4日に500万円の運用資金にて単利運用を行った場合、 2016年10月31日 時点で 1,706 万円に増加しています。(得た利益を次回以降の投資に上乗せず、500万円を上限として運用を行う方法です。)
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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・全て寄り付き売買
・バックテスト期間:2000年1月4日~2016年3月19日
・フォワードテスト期間:2016年3月20日~
・実際に本500万円単利版に関するサービスを提供開始した日:2016年3月21日
・ 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
・往復売買手数料として388円を考慮済み
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

・最低売買価格が高額な銘柄を売買しないように、1銘柄あたりの買付可能金額に上限を設定しています。株式分割が実行されると最低売買可能価格が下がり、またその株式分割された株価データが過去に遡って修正されるため、その株式分割銘柄が買いの対象になる場合があります。稀な事象かつ大勢に大きな影響を与えるものではありませんが、それによりデータが変更となる場合があります。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。

(参考)次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/複利運用)

*複利版のご提供は行っておりませんが、「次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/単利運用)をもし複利運用していたらどうなっていたかを把握して頂くため、ご参考までにパフォーマンスを公開致します。
2000年1月4日に500万円で複利運用を開始すると、 2016年10月31日 時点では 1 億 6,650 万円に増加しています。


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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・バックテスト期間:2000年1月4日~2016年3月19日
・フォワードテスト期間:2016年3月20日~
・実際に次世代エスチャートの複利版に関するサービスを提供開始した日:複利版は提供しておりません。
・往復売買手数料として864円を考慮済み 、 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
・単利版と比較して資金配分で異なる点:1日に投入できる投資資金全体に対する資金量は25%で変わりありませんが、1銘柄に対する資金量には、その25%の投資枠内において制限がありません。
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

Q&A

1:次世代エスチャートはどのように提供されますか?
次世代エスチャートはシステムトレードとなり、売買シグナルは寄り付き売買のみとなります。
その売買シグナルは売買ウェブ上の会員専用画面に掲載されるほか、メールにて売買シグナルを配信します(銘柄名、銘柄コード、新規買い or 売却。さらに500万円の資金設定の場合においては、それに加え数量)。そのためお客様側で複雑な作業は必要ありません。

毎営業日の17時頃~翌朝8時頃(主に夜間)までに次世代エスチャートが発した売買シグナルを会員様専用ページに掲載し、それをメールでも配信致します。ただし翌日が休日/祝日の場合は、翌営業日の前日までの掲載/配信となります。売買シグナル数がゼロの場合もありますのでご了承下さい。シグナルがゼロの場合は、様子見を推奨していると捉えてください。

また、必要に応じて投資助言者による一口コメントも掲載します(相場状況によっては、特にコメントがない場合もあります)
2:手数料は反映済みですか?
次世代エスチャートの資金上限設定500万円/単利運用には往復388円の手数料を織り込んでいます。全て寄り付き売買のため、パフォーマンスに差がつく唯一の点は手数料です。できるだけ安い手数料の証券会社を利用するのが良いでしょう。

ご参考:往復手数料388円は、ライブスター証券の手数料水準を参考にしました*2016年3月21日現在ライブスター証券現物売買手数料
20万円超~50万円以下 180円(税別)
3:リスク管理はどうなっていますか?
500万円の資金設定をかけた次世代エスチャートでは、下記2つの方法でリスクを抑制しています。
1、 発注時期の分散
同一日に、資金の25%までしか発注しないよう、プログラムを組んでいます。この日が底値だ!と思っても、間違う可能性もあるため、買い付け日を分散させるようにしています。これはリーマンショック等の大きなショックの発生時、損失発生の抑制に寄与します。
2、 発注銘柄の分散
1点に集中すると、リターンは大きくなりますがリスクも大きくなります。そのため、一度の注文で、同一銘柄に発注する資金量は、50万円を上限値としました。東証が「望ましい投資単位の上限値(50万円)」を参考にしています。
リスク管理にも気を配っているのが、長期的にわたって利益を出すコツだと考えています。
4:複利版は提供しないのですか?
複利運用は、高度なリスク管理能力が必要となります。これを行うには、お客様は運用知識の他、それ以上に冷静に判断できる精神面が重要になると考えています。現時点で当社に、それをサポートする余力がないため、提供は予定しておりません。
5:入会人数に何故制限があるのですか?それは申込み先着順ですか?
寄り付き売買のため、マーケットインパクトは生じにくいと考えておりますが、一定レベルでの制限は必要だと考え、次世代エスチャートは100人の入会上限を設けています。受け付けは先着順となります。また、マーケットインパクトが発生しだした場合は、その入会上限をまたずに募集を停止する場合があります。そのため、ご利用希望の方はお早めにお申し込みすることをおすすめ致します。
6:契約期間はどの期間が良いですか?
契約期間が長いほど、価格がディスカウントされるため、1年契約をおすすめしております。また、相場は良い時も悪い時もあります。長い目でみて頂きたい意味も含め、1年契約をおすすめしております。
7:ストップ高の実際は買えないような銘柄を買えたことにして、パフォーマンスをよくみせていたりしていませんか?
そのようなことはありません。ストップ高、ストップ安で取引ができない場合は考慮しています。例えば終日ストップ高であれば、「買い」は約定しなかったと判定されています。
8:資金はいくらあれば良いですか?
出てきたシグナルに対し、お客様ご自身で選別して投資する場合、特にいくらということはございません。 500万円の資金設定にて運用する場合は、500万円で運用するか、もしくはそれより資金が少ない場合は、信用取引を使用したり、または発注数量を落として運用するのも選択肢としてあるでしょう。
9:500万円単利運用は、1銘柄あたりの発注が何故、上限50万円なのですか?
分散発注により、リスクを回避すること、また東証が「望ましい投資単位」の上限値に50万円を設定しており、それを参考にしました。

参考情報


次世代エスチャート検証レポート

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