次世代エスチャートのご案内

矢口新が考案したエスチャートをさらに発展させたものが、次世代エスチャートとして登場しました!

従来のエスチャート・スクリーナーは、エスチャート理論により該当した銘柄を抽出するツールであったのに対し、今回の次世代エスチャートでは、エスチャートのコンセプトの核である「出来高」をコアロジックしつつ、算出式をシステムトレードためにアレンジし、完成されたものとなります。お客様には、そのシステムトレードにより示された各銘柄の売買シグナルを、ウェブ上/メルマガ配信にてご提供します。

また「生き残りディーリング塾」+次世代エスチャート会員コースでは、「生き残りディーリング塾」会員のコンテンツも全てご利用頂けます。

※「生き残りディーリング塾」+次世代エスチャート会員コースの募集上限は100人となります。ただしマーケットインパクトの発生状況により、募集上限値に達するより前に申込み終了となる可能性があります。

次世代エスチャートの魅力

魅力1:高いパフォーマンス

次世代エスチャートでは、下記のようなパフォーマンスを記録しています。
仮に全てのシグナル(売買サイン)通りに売買すれば、累計で 12818.08% の利益を得られたことになります。もしそれぞれのシグナル(全 10477回 の買い)について100万円投資していれば、累計で約 1 億 2,818 万円の利益ということになります。
(本サービスは「生き残りディーリング塾」+次世代エスチャート会員になることでご利用頂けます。)


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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・全て寄り付き売買
・バックテスト期間:2000年1月4日~2013年10月18日
・フォワードテスト期間:2013年10月19日~
・実際に次世代エスチャートに関するサービスを提供開始した日:2014年8月12日
・売買手数料は考慮せず、 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。


こちらにて次世代エスチャートに関する検証レポートを提供しておりますので、あわせてご覧下さい。


魅力2:500万円の資金制限を行った売買シグナルも配信

元手となる資金枠を予め決めて投資を行いたいという方のために500万円の投資資金があった場合を想定して、売買シグナルを絞った場合の形態もご提供致します。
この場合、無尽蔵にシグナルが発せられることはなく、500万円の投資資金内で投資可能な範囲※1 で、次世代エスチャートのロジックに沿った売買シグナルをご提供します。
この場合、2000年1月4日に500万円にて運用(単利)を開始すると、 2016年10月31日 には 1,706 万円に増加しています。(得た利益を次回以降の投資に上乗せしないで投資する方法))

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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・全て寄り付き売買
・バックテスト期間:2000年1月4日~2016年3月20日
・フォワードテスト期間:2016年3月21日~
・実際に本500万円単利版に関するサービスを提供開始した日:2016年3月21日
・ 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
・往復売買手数料として388円を考慮済み
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。
・最低売買価格が高額な銘柄を売買しないように、1銘柄あたりの買付可能金額に上限を設定しています。株式分割が実行されると最低売買可能価格が下がり、またその株式分割された株価データが過去に遡って修正されるため、その株式分割銘柄が買いの対象になる場合があります。稀な事象かつ大勢に大きな影響を与えるものではありませんが、それによりデータが変更となる場合があります。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。

さらにこの場合、下記の方法によりリスク分散を図ります。

1、発注時期の分散
同一日に、資金の25%までしか発注しないよう、プログラムを組んでいます(終値基準で判定)。この日が底値だ!と思っても、間違う可能性もあるため、買い付け日を分散させるようにしています。これはリーマンショック等の大きなショックの発生時、損失発生の抑制に寄与します。
2、発注銘柄の分散
1点に集中すると、リターンは大きくなりますがリスクも大きくなります。そのため、一度の注文で、同一銘柄に発注する資金量は、50万円を上限値としました(終値基準で判定)。これは東証が「望ましい投資単位の上限値(50万円)」を参考にしています。

※1 500万円の資金設定におきましては、システムの都合上、寄り付きで売却した資金を、寄り付きの買い資金にあてる場合がある、という仕組みが施されております。 そのため、実際に投資される資金上限は500万円となるものの、寄り付きで売却した資金を、寄り付きの買い資金にあてる場合は、発注にあたり、瞬間的に追加資金が必要になる場合があります。
その解決方法、代替策としては以下が考えられます。
①余分に資金を入金しておく。(可能な場合、お勧め案)
②寄り付き売却、寄り付き買いを行う場合は、その買いを信用買いとする。
③寄り付き売却後、裁量にて次のご提案銘柄を買う
④リレー注文を利用し、寄り付き売却注文が成立後、すぐに次のご提案銘柄の買い注文が自動で発注されるようにする。
リレー注文(ご参考)


魅力3:利用が簡単

次世代エスチャートは、できるだけ誰もが利用できるように配慮し、作成しました。次世代エスチャートはシステムトレードですが、銘柄を当社からお客様に配信するようにするため、お客様側で複雑なセッティングが必要となることはありません。
売買シグナルは売買ウェブ上の会員専用画面に掲載されるほか、メールにて売買シグナルを配信します(銘柄名、銘柄コード、新規買い or 売却。さらに500万円の資金設定の場合においては、それに加え数量。必要に応じて、投資助言者によるひと口コメントも付記)。

毎営業日の17時頃~翌朝8時頃(主に17時~22時の間)までに次世代エスチャートが発した売買シグナルを会員様専用ページに掲載し、それをメールでも配信致します。ただし翌日が休日/祝日の場合は、翌営業日の前日までの掲載/配信となります。相場状況によっては売買シグナル数がゼロの場合もありますのでご了承下さい。(様子見を推奨しているとご理解ください)

売買タイミングは全て寄り付きです。場中に売買シグナルが出て、注文できなかった・・・そんな懸念はありません。
また、空売りも必要ありません。「買い」だけです。

実際の使い方例
1、ウェブまたは配信されるメールをチェック。シグナル(売買サイン)が記載されています)
2、シグナル通りに売買するか、納得したい銘柄に絞る
3、寄り付きまでに注文する(全て寄り付き注文のため、日中はお仕事があるという方でも対応可能です)

*次世代エスチャートの会員コースをご利用頂くと、エスチャート・スクリーナーがご利用頂ける「生き残りディーリング塾」会員コンテンツも利用可能です。




・ロジックの中身について
本システムは、システムトレードという特性上、恐縮ですがそのロジック全てを開示はしていません。ご説明できる範囲でご説明させて頂きますと、コアロジックはエスチャートがベースですので、新規買い、売却時ともに出来高が重要な要素となっております。
出来高の増減により、相場の風を読み解いています。

(参考)次世代エスチャート(初期資金設定:500万円/複利運用)

*複利版のご提供は行っておりませんが、「上記の次世代エスチャート(初期資金設定:500万円)をもし複利運用していたらどうなっていたかを把握して頂くため、ご参考までにパフォーマンスを公開致します。
2000年1月4日に500万円で複利運用を開始すると、 2016年10月31日 時点では 1 億 6,650 万円に増加しています。


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・集計期間:2000年1月4日~ 2016年10月31日
・全て寄り付き売買 ・バックテスト期間:2000年1月4日~2016年3月19日
・フォワードテスト期間:2016年3月20日~
・実際に次世代エスチャートの複利版に関するサービスを提供開始した日:複利版は提供しておりません。
・往復売買手数料として864円を考慮済み 、 2016年10月31日 時点で保有中のものはその時点で時価評価
・単利版と比較して資金配分で異なる点:1日に投入できる投資資金全体に対する資金量は25%で変わりありませんが、1銘柄に対する資金量には、その25%の投資枠内において制限がありません。
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。
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