次世代エスチャートパフォーマンス表

募集上限100人 ※マーケットインパクトの発生状況により、募集上限値に達するより前に申込み終了となる可能性があります。

次世代エスチャート(資金設定なし)

仮に全てのシグナル(売買サイン)通りに売買すれば、累計で9791%の利益を得られたことになります。もしそれぞれのシグナル(全8804回の買い)について100万円投資していれば、累計で9791万円の利益ということになります。
(本サービスは「生き残りディーリング塾」+次世代エスチャート会員になることでご利用頂けます。)


・集計期間:2000年1月4日~2015年4月15日
・バックテスト期間:2000年1月4日~2013年10月18日
・フォワードテスト期間:2013年10月19日~2015年4月15日
・実際に次世代エスチャートに関するサービスを提供開始した日:2014年8月12日
・全て寄り付き売買
・売買手数料は考慮せず
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。

概要

(期待値とは、平均化した際、1回あたりの 取引で期待できる利益のことをいいます)

年度別成績

市場別

産業別

保有期間別

次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/単利運用)

2000年1月4日に500万円の運用資金にて単利運用を行った場合、2015年4月15日時点で2790万円に増加しています。
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・集計期間:2000年1月4日~2015年4月15日
・バックテスト期間:2000年1月4日~2013年10月18日
・フォワードテスト期間:2013年10月19日~2015年4月15日
・実際に次世代エスチャートに関するサービスを提供開始した日:2014年8月12日
・全て寄り付き売買
・往復売買手数料として864円を考慮済み
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

期間中の全取引履歴はこちらに掲載しています。

概要

期間別

市場別

産業別

保有期間別

(参考)次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/複利運用)

*複利版のご提供は行っておりませんが、「次世代エスチャート(資金上限設定:500万円/単利運用)をもし複利運用していたらどうなっていたかを把握して頂くため、ご参考までにパフォーマンスを公開致します。
2000年1月4日に500万円で複利運用を開始すると、2015年4月15日時点では1億9308万円に増加しています。

 

・集計期間:2000年1月4日~2015年4月15日
・バックテスト期間:2000年1月4日~2013年10月18日
・フォワードテスト期間:2013年10月19日~2015年4月15日
・実際に次世代エスチャートに関するサービスを提供開始した日:複利版は提供しておりません。
・往復売買手数料として864円を考慮済み
※過去の結果は将来の利益を保証するものではありません。

Q&A

1:次世代エスチャートはどのように提供されますか?
次世代エスチャートはシステムトレードとなり、売買シグナルは寄り付き売買のみとなります。
その売買シグナルは売買ウェブ上の会員専用画面に掲載されるほか、メールにて売買シグナルを配信します(銘柄名、銘柄コード、新規買い or 売却。さらに500万円の資金設定の場合においては、それに加え数量)。そのためお客様側で複雑な作業は必要ありません。
毎営業日の17時頃~翌朝8時頃(主に夜間)までに次世代エスチャートが発した売買シグナルを会員様専用ページに掲載し、それをメールでも配信致します。ただし翌日が休日/祝日の場合は、翌営業日の前日までの掲載/配信となります。売買シグナル数が0の場合もありますのでご了承下さい。
2:手数料は反映済みですか?
次世代エスチャートの資金設定500万円/単利運用には往復864円の手数料を織り込んでいます。全て寄り付き売買のため、パフォーマンスに差がつくのは手数料です。できるだけ安い手数料の証券会社を利用するのが良いでしょう。
ご参考:ライブスター証券の手数料*2014年8月1日現在
50万円超~100万円以下 340円(税別)
100万円超~150万円以下 400円(税別)
3:リスク管理はどうなっていますか?
500万円の資金設定をかけた次世代エスチャートでは、下記2つの方法でリスクを抑制しています。
1、 発注時期の分散
同一日に、資金の半分までしか発注しないよう、プログラムを組んでいます。この日が底値だ!と思っても、間違う可能性もあるため、日柄を分散させるようにしています。
2、 発注銘柄の分散
1点に集中すると、リターンは大きくなりますがリスクも大きくなります。そのため、一度に発注する銘柄は、資金量の30%までになるようプログラムを組んでいます。
リスク管理にも気を配っているのが、長期的にわたって利益を出すコツだと考えています。
4:複利版は提供しないのですか?
複利運用は、高度なリスク管理能力が必要となります。これを行うには、お客様は運用知識の他、それ以上に冷静に判断できる精神面が重要になると考えています。現時点で当社に、それをサポートする余力がないため、提供は予定しておりません。
5:入会人数に何故制限があるのですか?それは申込み先着順ですか?
寄り付き売買のため、マーケットインパクトは生じにくいと考えておりますが、一定レベルでの制限は必要だと考え、次世代エスチャートはそれぞれのコースにおいて100人の入会上限を設けています。受け付けは先着順となります。また、マーケットインパクトが発生しだした場合は、その入会上限をまたずに募集を停止する場合があります。そのため、ご利用希望の方はお早めにお申し込みすることをおすすめ致します。
6:契約期間はどの期間が良いですか?
契約期間が長いほど、価格がディスカウントされるため、1年契約をおすすめしております。また、相場は良い時も悪い時もあります。長い目でみて頂きたい意味も含め、1年契約をおすすめしております。
7:ストップ高の実際は買えないような銘柄を買えたことにして、パフォーマンスをよくみせていたりしていませんか?
そのようなことはありません。ストップ高、ストップ安で取引ができない場合は考慮しています。例えば終日ストップ高であれば、「買い」は約定しなかったと判定されています。
8:資金はいくらあれば良いですか?
出てきたシグナルに対し、お客様ご自身で選別して投資する場合、特にいくらということはございません。 500万円の資金設定にて運用する場合は、500万円か、もしくはそれより資金が少ない場合は、発注数量を落として運用するのも良いでしょう。

次世代エスチャート検証レポート

こちらにて次世代エスチャートに関する検証レポートを提供しておりますのでご覧いただければ幸いです。

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